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ピタゴラスが発見した、数字の世界、音階、チャクラとの関係とは?

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ピタゴラスが言うには(ウィキペディアより)

万物は数なり
ピタゴラスは紀元前6世紀に、あらゆる事象には数が内在していること、そして宇宙のすべては人間の主観ではなく数の法則に従うのであり、数字と計算によって解明できるという思想を確立した。彼は和音の構成から惑星の軌道まで、多くの現象に数の裏付けがあることに気がついた。そしてついには、宇宙の全ては数から成り立つと宣言した。

そしてピタゴラスが、ドレミファソラシの生みの親とも言われています。
ピタゴラス音律は、人類の歴史の中で、最も長い期間千年以上も利用されてきました。
人間の歌はもともとピタゴラス音律が合っていると言われています。
現在440Hzや442Hzを基準音にした音楽が溢れていますが、シュタイナーやオペラ作曲家ヴェルディの推奨する432Hzを基準音にした音楽が体にとても良いという話があります
この432Hzをラの音(A)にして、ピタゴラス音律という現在主流の平均律とは違う昔の音階にするとインド哲学で有名なチャクラの位置にピッタリ意識を合わせることができることがわかっています。

 

ChakraSound 
チャクラの周波数に合わせた音のアプリ

 

このサイトが提唱していらっしゃることは、
基準音 A(ラの音)を432Hzにしたピタゴラス音律の ドレミファソラシの7音は、
7つのチャクラに意識が向くこと を発見し、その音を簡単に出すアプリを作りました。グランディングや瞑想、チャクラ強化、体のその部分に意識を向けたい、チャクラに対応するアロマを調べたい、気持ちよく声を出したいなどに活用して下さ い。
▼開発のきっかけ

瞑想中に聞こえてきた128Hzのうなるような低い耳鳴りの音をきっかけとして、128Hzの音を調べているうちに、ルドルフ・シュタイナーの言葉を見つけました。
「C=128hz (基準周波数A(ラ)=432hz でのC(ド)の音)に基づいた音楽は、人々を霊的自由へと解放する支援となるでしょう。」
シュタイナーによれば、ヒーリングミュージックの世界で有名な432Hzの音よりも、128Hzのほうが重要らしい。
432Hzをラの音(A)にした時に、128Hzがドの音(C)になるには、現在主流の平均律ではなく、ピタゴラス音律にならなければなりませんでした。

128Hzをドの音にしたピタゴラス音律でドレミファソラシを聞いているうちに
7つのチャクラの位置にピッタリと、意識が向かうことがわかったのです。
わたしはヨガを学んでおります。それが役に立ちました。
そこで、その音を簡単に出すアプリを作りました。

ちなみに、スピーカーの発明にもヨガ深く役立っており、人生の多くに影響を与えました。
瞑想はパラマハンサ・ヨガナンダの「あるヨギの自叙伝」を読むことがきっかけとなり、パラマハンサ・ヨガナンダのテキストを利用して瞑想しております。
欧米のIT技術者の中で瞑想がブームとなっておりますが、その火付け役はスティーブ・ジョブズだそうです。
ジョブズの所有していたiPadの電子ブックの中には「あるヨギの自叙伝」一冊のみが入っていたことと、ジョブズの葬式の参列にやってきた重要人物数百人に「あるヨギの自叙伝」が配られたという話もあります。

このアプリで128Hzを鳴らしながらするマントラのような発声法と瞑想は、心が静まる効果がとても高くおすすめいたします。

▼聞き覚えのある音をどんどん発見するかもしれません。

高い音の耳鳴りで有名な、C=4096Hzの耳鳴り=エンジェルゲート周波数も第一チャクラの音で出力されます。

ウンウンという同意するときの音はG=96Hzの音がピッタリ。

グランディングの周波数と言われるC=128Hzの音は良い姿勢でリラックスしているときが1番出やすい音。

体と周波数の関係や、音楽・音叉療法、丹田に意識した声、マントラやお経を読む、アロマのチャクラに興味のある方にはとても便利なものになっています。

この音を聴くことに慣れてくると、狼の遠吠えや、鳥の鳴き声などもチャクラに合う音なのだと気がつくことが多くあるかもしれません。

さらに、エンサウンドの抱っこスピーカー・ハグミーを用いれば、音の振動を肌で感じることができるので、より効果的に楽しめます。

都合上、ボタンが右にずれておりますが、体の中心線上です。

プラスとマイナスのボタンはオクターブが上下します。

出力される最低周波数は16Hz、最高周波数は、20736Hzです。

ごく低い音(40Hz以下)は一般的な小型スピーカーでは正しく再生することが難しいので、ヘッドホンをご利用いただくか、抱きまくら型スピーカーのエン サウンド・ハグミーを推奨いたします。

▼注意事項
10000Hz以上の高い音は年齢とともに聴覚が衰えて聞こえなくなってきます。
自分には聞こえていなくても、周囲に迷惑がかかる場合がありますのでご注意下さい。

聴覚を損なう恐れがありますので、特にヘッドホンをご使用の場合は音量に注意して下さい。

▼チャクラに対応したアロマや食物を調べる方法
音によって、アロマや食物がどのチャクラと相性が良いのか確かめることができます。

匂いや味を楽しみながら、チャクラの音を鳴らしてみて、1番しっくりくる音を発見してください。作者が調べたものはブログにて掲載しております。

少人数での検証ですが、例えば、以下のようになりました
どれも手に入れやすいものですので、実験してみて下さい
フランキンセンス 第一チャクラ C(ド)
イランイラン   第二チャクラ D(レ)
味噌       第三チャクラ E(ミ)
ローズ      第四チャクラ F(ファ)
ユーカリ     第五チャクラ G(ソ)
コーヒー     第六チャクラ A(ラ)

他のものはこちらにまとめてあります

▼その他の特徴
バックグラウンドでも動作いたします。
ドレミファソラシの7つのチャクラの音の他に、意識の焦点がそこに合いやすいEbやBbの周波数も入れております。
サンプリングデータをループしないので、歪みの少ない綺麗なサイン波を出力します。

▼バージョン履歴
2018/01/13 Version: 0.1.3  初期バージョン公開

▼ダウンロード
9つのチャクラの周波数

以上、非常に興味深かったので、そのまま引用いたしました。

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