抽象度の高い「メタ論理」を使って、全てを変えていくために

「認知科学」で自己を変えて、投資やビジネスや人生に成功する方法

「コーチング「幸せの創造」 「成功マインド」

成功するための「マインドセット」、夢や願望を達成するための具体的な手段・方法が見えないのはなぜ?本当の成功とは?

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他者に依存しない自立した幸福を得るために

失敗の原因探しは時間の無駄になることが多いです。

 

特に不幸や不安の原因を探すのは止めよう。

思い当たる原因はそれこそ無数にある。

 

生きてきた時間が長いほどその原因と考えられるものは多くなる。

 

なぜそれが不幸の原因だと言えるのか?

どうやってそれが原因だって確証できるのか?

どうやって検証できるのか?

 

それを証明するためには沢山の動かぬ証拠が必要となる。

 

遥かに簡単なのが幸福の原因を、今すぐに創りだすことです!

 

不幸の原因を探し出して不幸を解消しようとするよりも、

幸福の原因を創って不幸に上書きしていけばいいんです。

 

不幸の原因なんて分からなくても今の幸福で上書きしちゃえば

そんな過去は薄れてしまいます。

 

不幸の原因に意識を集中すればするほど、不幸は大きくなっていきます。

 

脳は観ているものを集めてきて、拡大してなお且つ 増やしていくからです!!

 

これってとっても大事なことなんです。

 

それがお望みですか?

 

幸福は選択です。不幸も選択です。

 

どちらも記憶の奥底にしまわれている遠い過去の感情の記憶に過ぎません。

 

どっちを引っ張り出すかで不幸を感じるのか、幸福を感じるのかが決まります。

 

それを決めているのは自分だってことを忘れないでね。

他の人のせいにしないでくださいね。

 

本当の幸せとは、現状の外側のゴールを達成できるという、根拠のない思い込みとともに生まれるものです

 

他の人が幸福や不幸の原因であるならば、あなたの人生は自分で自由にならないってことを言っていると同じです。

 

他人に自分の人生の自由を与えてしまっていいんですか?

選ぶことは自由だけど選んだ結果は選べません。

これは真理です。

 

変えることの出来ない絶対のルールです。

 

ですから今 幸福を選びましょう!

 

そう 今笑いましょう。

声を上げて笑いましょう。

 

泣けるような状況であったとしても笑いましょう!

 

私も泣きたくなるときは泣きながら笑っています!

どんな時も幸福でいることを私は選びたいから。

 

だからどんな時も私は幸福でいることができます。

 

 

上場している会社だと思って信用したら何千万も無くしたり、

 

どん底の人を何人も助けたのに自分がどん底の時には助けてはくれなかったり。

 

 

だから、どんな時でも人は幸福でいることは出来ると自信を持って言えます。

 

あなたは決して不幸になることはありません。

幸福は与えられるものではありません。

 

自分で選ぶものなんです。

 

幸せは一体どこからやってくるのか?

アファメーションとイメージトレーニングで感情をコントロールすることは
出来るけれど、

このアクション(泣く・笑う)で感情を再現するということもありだと思う。

 

もちろん、泣くよりも笑うのが良いけれど、泣いた方がすっきりする事もあるので

泣いた後に笑うでもいいでしょう。

 

怒ったり、泣いたりしても最後は必ず笑って終わりにしたい。

 

だって怒らないでいることは出来ないだろうし、

泣かないでいることも出来ないだろうし、

弱音を吐いたり、愚痴ったりしないことも出来ないだろう。

 

だから最後位はちょっと頑張って笑ってみる。

 

終わりよければ全てよし。

 

【幸せだから歌うのではなく、歌うから幸せになる】

「悲しいから泣くのではなく、泣くから悲しいのだ」

 

何かを叶えるために毎日生きているとしたら、、

何かを叶えるために毎日生きているとしたら、それだけでその人は幸福です。

 

夢が叶うから幸福なのではなくて、叶える過程も幸福なんです。

 

夢見る途中が幸福なんです。

 

今 見る夢で幸福になれるから。だからその夢は叶うのです。

 

今幸福でなければ、夢が叶った後も幸福になることはありません。

 

自分を幸福にする夢を見ましょう!

 

色々なノウハウを100%使いこなすためには?

どんなノウハウであっても、まずマインド・セット、

 

(※マインド‐セット(mind-set)
ものの見方。物事を判断したり行動したりする際に基準とする考え方)

 

ができていなければノウハウを使いこなすことはできません。

 

ノウハウはゴールに到達するための、手段・方法であって、

ゴールには、自分自身が行動しなければ到達できない。

 

やる気になってから、やるというのでは、いつまでたってもゴールに到達できない。

 

だから、やる気に関係なくやる!というマインドセットが必要です。

 

やると決めてやるからこそ、やる気も出てくるというものです。作業興奮というやつです。

 

やる気があるから行動するのではなく、行動するからやる気が出てきます。

 

今、すでにゴールに立った自分をリアルにイメージすることができれば、

ゴールを達成した自己イメージがコンフォートゾーンとなります。

 

ゴールをすでに達成した自分、そういう自己イメージを持つことができれば、

未だにゴールに未到達な自分が、既にゴールに到達している自己イメージに移動するようになる。

 

なぜなら、ゴールに既に到達している自己イメージがその人のコンフォートゾーンだから。

ゴールに未達な自分がいるとするなら、ゴールにいる自己イメージに引っ張られるという訳。

 

 

すでにゴールに到達している自己イメージをアリアリと描いていれば、

そこが自分の居心地の良いコンフォートゾーンとなり、

そうではないゴールに未到達な自分は居心地が悪い。

 

だから早く居心地の良いゴールに向かって、脳がゴールまでナビゲートするようになる。

カーナビと同じ原理です。

 

ゴールに到達している自己イメージが目的地。

 

未だにゴールに未達な自分は現在地。

 

自己イメージの世界では既にゴールに到達している。

 

行動することによってでしか、現在位置を確認することができない。

だから、行動することがとても重要で大事な理由です。

 

行動することで、ゴールまでの距離、ギャップが分かる。

後は、脳がそのギャップを埋めるための具体的な手段・方法を探してくる。

 

その際、ゴール側に立っている必要がある。

 

ゴール側に立っているとは、ゴールが自分のコンフォートゾーンになっているということ。

既にゴールに到達している自己イメージを持っているということ。

 

ゴールから現在位置に向かって手段・方法を探すほうが格段に早いのです。

 

ゴールの位置から見える世界からはゴール至る沢山の道が見えます。

 

現在位置からゴールに至る道は何本かしか見えない。

 

本当は、沢山のゴールに至る道があるのに・・・・。

 

だから、ゴールに立って今の自分を眺めよう。

そうすれば、自ずと進むべき道が見えてくるようになります。

 

自分の意見や考えの違う人の中に、あなたの成長の余地がある

 

私たちは、自分の意見や考えのある人を好む傾向がありますが、

そういった同じ意見や考えの中にばかりいる人たちは、同じコンフォートゾーンの中にいる人たちなんですね。

 

コンフォートゾーンとは、自分の居心地の良い場所/心の領域という意味です。

 

自分と同じ考えや意見の人と居るのは楽ですよね。

 

でも、それだけではいつまでも平行線。

 

ずっとこれから先も、今と同じまま。何の発展もありません。

 

人は安定を求める欲求がある一方で、このままでは駄目だ、嫌だという変化に対する欲求も持っています。

もっと今より 良くなりたいという欲求。

 

惰性だけで生きていると、変化の欲求を無視して、流されるままに過ごそうとします。

 

でも、変化の欲求は倦怠感や飽きとして現状から変わることを要求してきます。

 

しかし、現実は昨日とは違う毎日を望みながら、毎日同じ行動の繰り返しをしているのです。

良くなりたい、でもなんか行動に移すのがイヤというのが、今のコンフォートゾーン。

 

変化を望みながらも、今までと同じ意見や考えのままで居るという矛盾に気が付きません。

 

同じ事をしていたら、同じ結果しか来ないといことが分からないのですね。

 

今までと、違う結果が欲しければ違う考え、意見を自分でもたなければならないのです。

 

これが、コンフォートゾーンをズラす、移動させるという事です。

 

慣れ親しんだ考えや意見ではない、別の考えを持つこと。

 

自分の夢や願望も上の方のコンフォートゾーンにあるのですね。

 

夢や願望を達成するための具体的な手段・方法が見えないのは、

このコンフォートゾーンが現状のままだからです。

 

夢や願望のある未来にコンフォートゾーンがないと見えないんですね。

 

違う意見や考えの中に、今まででは見えなかった可能性が見えるようになります。

コンフォートゾーンが動くことで、今まで見えなかったものが見えるようになるという事です。

 

今ある現状の世界が嫌なのであれば、今の自分の思考や習慣を変えて、コンフォートゾーンを動かす必要があります。

 

居心地の良い世界から、居心地の悪い世界に移動するのです。

 

居心地の悪い世界も、住み慣れてくれば、居心地の良い世界に変わります。

 

成功する人は、他人の評価を気にしないのは何故か?

結果を出し続けるひとが他人の評価を気にしないのは何故か?

考えたことがありますか?

 

コンフォートゾーンというもののベースは、複数の構成要素から成り立っています。

 

自分らしさの主な構成要素と言えば、セルフイメージがあります。

 

セルフイメージとは、自分で自分の事をどう思っているか、
という自分のイメージなのですが

この自己イメージというのは普通、他人からの評価によって成り立っているんです。

 

これはどういう意味かと言うと、

仮に生まれてから自分ひとりだけでずっと生きていたとすると、自分が自分であるという認識は生まれないんです。

 

少し例を出すと

自分という人間を説明するにはまず名前がありますが、

名前はあなたそのものではありません。

住んでいる住所もあなたではありません。

 

勤めている会社、通っている学校を言ってもあなたが所属する組織ではあるかもしれませんが
あなた自身ではありません。

 

もし寝ている間にまったく言葉の通じることのない原住民の中に置き去りにされたら
あなたは自分を説明することはできないでしょう。

 

自己イメージがまさにそれで、自分だと思っているものが、名前や年齢や住んでいるところや、肩書きだったりするように、

他のものに置き換えないと説明することができないのと同じように、

 

自己イメージも他の人からの自分への評価がベースになっています。

 

そう、自分のイメージが他の人から見た自分だってことなんです。

 

え、他人の評価が自分のイメージだって?

 

他人の評価という鏡を通して自分というものを確認するしか自分を確認する手だてがないというのが現状なんです。

ですから、当然他人の評価というのは、自分の近しい人になるのですね。

 

親や兄弟、友人や学校の先生などからの自分への評価が自分というイメージの基準となるのです。

 

この他人からの評価がセルフイメージとなり、自己イメージという設計図によって
自分らしさというコンフォートゾーンが出来上がっているのですね。

 

コンフォートゾーンを上げるためには、セルフイメージを変える必要があります。

 

つまり、他人から受けた自分への評価を変えることで、自己イメージを変え、

コンフォートゾーンを変えることができるようになるのです。

 

嫌われる勇気、「他者からの評価を気にすること」をやめて自分のゴールを作るためのコーチング

 

結果を出し続けるひとが他人の評価を気にしないのは何故か?

他人の評価を自分の自己イメージにしていないからなんですね。

とっても簡単な答えですね。

 

でも、これはある程度 のレベルに到達している人に言える事です。

 

結果を出し続ける人の自己イメージは自分で決めたゴールが評価基準になっています。

他人の評価基準ではないので他の人の評価は一切気にならないのですね。

 

他の人の評価が気になる時点で、その人の価値基準は他人に握られているという事です。

 

人は、他人の言葉によってコントロールされています。

「この世は言葉によって捏造されています」

「情報」や人に騙されないようにするには、「メタ認知」を高め、本質を知るしかない

 

これって洗脳というやつです。

 

自己メージが他人からの評価のままの人は、全員洗脳されているという事になります。

 

その洗脳されていること自体に気が付いていないから
まあ洗脳されているのですけれど。

 

他人の評価基準が自分の自己イメージという事は、
自分の人生の地図が他人によって描かれているという事なんです。

 

他人が描いた人生の地図を歩んでいるという自覚がありますか?

普通はないですよね。

 

自分を変えたいという欲求は、他人に描かれた人生の地図を書き変えたいという無意識の働きでもあるのですね。

 

本当に自分の夢や願望が心からやりたいことなのか、もう一度考えてみる必要があるかもしれません。

自分の夢や願望だと考えているものは、実は両親や他の誰かの望みであったりするかもしれないからです。

 

結果を出し続ける人のマインド・セット

 

同じようなチャンスがあっても、同じノウハウを手にしても

マインド・セットが違うと間違った選択をしてしまうんですね。

 

結果を出し続けるためのマインド・セットとは、結果につながるための選択だけをできるか?
ということに尽きます。

 

結果が出せない人は、結果につながらない選択をします。
結果が出せる人は、結果につながる選択をします。

 

マインド・セットは事前に自分の行動基準を決めてある決まりごとのようなものです。

 

先に決めてあるので、やることはきまっているため、迷わずやっちゃうんですね。

 

マインド・セットができていない人は、その都度考えたり迷ったりしながら、

その場の状況や他人の意見に流されながら、上手くいくときもあるし、失敗する時もあります。

 

キチンとした自分の価値基準判断がないので、失敗の原因も、成功の原因も分かりません。

これでは、成功したことを再現することができません。

 

そんな成功は偶然だからです。

偶然は、たまたまそうなっただけのものです。

まぐれを当てにして挑戦するのは無謀です。

 

本当の成功は狙って出すものです。

狙って結果を出すことができるからこそ、何回も繰り返し結果を出し続けることができるのですね。

 

再現性があるか、ないかの違いは、そこにキチンとしたマインド・セットとノウハウがキッチリとあるかどうかという事です。

 

あたの成功には再現性がありますか?

 

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