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株式投資で、移動平均線の一番やばい使い方(おいしい局面)の説明と、今後大きく動く「ドル円」相場について

投稿日:2019年4月16日 更新日:

 

移動平均線を使う方、特に株式投資では当たり前に使ってらっしゃると思います。

 

ただ、私的には、ディフォルトの設定の5日、25日、75日は、
ちょっと問題があると思っていますが、、、

 

株式投資で、「移動平均線を正しく読めない人」はヤバイ。どんなテクニカル分析を使っても絶対に勝てない。その「移動平均線」の基礎を考察します。

 

それはさておき、移動平均線を使って相場分析をする時、
一番おいしい局面、大きく取れる場面をご存知でしょうか?

 

それは、短期線、中期線、長期線、

上のインディケーターの例で言えば、5,25,75日線が集約してきている場面です。

 

 

買いであれ、売りであれ、移動平均線が集約してきた、

 

では、その後はどうなるでしょうか?

 

 

考えて見れば当たり前ですが、短期線が↑か↓に動き始め、

その後、中期、長期線が追随してくるわけですよね?

 

その後、それぞれの線が離れていきますね。

 

つまり、狭いレンジ相場から、大きく動く前兆だ、ということです。

 

 

↑か↓か、狭いレンジでヤキモキした後、大きく動く場面です。

 

ですから、大きく儲かる、大きく損する場面ということができます。

 

買いであれ、空売りであれ、仕掛けるには大きなチャンスです。

 

 

 (3本の移動平均線が集約した後、大きく動くの図)

 

ドル円の週足と、月足が集約してきていることに、気がついていますか?

(ドル円週足チャート)

 

特に注目すべきは、ドル円の月足チャートです

 

(ドル円月足チャート、MAは5,7,20,60,100週)

 

 

月足のドル円チャートで、60ヶ月移動平均線までくっついたのは、2006年以来

13年ぶりになります!!

 

その時ドル円相場は、1ドル80円から120円まで大きく動きました。

 

大チャンスですね。

 

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